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ランス・クエスト・マグナム クリア

ああっモフス司教……っ!
(※カルーピス聖歌隊に入隊したようです)1


どーん
マグナム

くーりあー。
ふぅ、ラストダンジョン大変でした。
各階の敵をメモったり戦略練ったりモルルン→レベル上げしたりして、
それでも繰り返し挑んでようやっと制覇できました。
や、まあ自分がヘタいだけかもしれませんがー。
にしてもゲームでメモとったの久しぶりでした。
ファミコンやってた頃はよくメモってたなあ、なんてことを思い出しつつ。

無印ランクエで残っていた物語が消化されたのですっきりしましたね。
心置きなく9を待てます。

シナリオに関して。
無印ラストの「ランス自暴自棄シーン」が個人的に好きだったのですが、
マグナムで前向きなシーンに変わったのがちょっぴり残念でした。
といいつつ、シィルとランスの絡みとかシィルへの想いとかその辺りを見ることができて、
これはこれで。

それにしてもクルックーとリセットは良いキャラでした。
他のキャラももちろん良いのですが、個人的には上の二人が特に。

あ、あとカフェさん登場が意外だった。
でも今思えば鬼畜王のときも最初はレディとかって名前で出てきてた気がしますね。
うーん、気付かなかった。

まだコンプリートしていない要素がいっぱいあるのだけど、
あとは気が向いたときにぼちぼち進めていきます。
キサラさんとか仲間にできるのかなー。
後で調べてみよう。


まとめ。
お祭りゲーとして、楽しませていただきました!


以上。

ランス・クエスト マグナム 開封

ここからが本当の不眠だ……!


ドン!
magnum

届きました『ランス・クエスト マグナム』。
公式によると今度は世界を救います、とのこと。
アップデート版として、ランクエのお祭り感は残しつつシリアスの王道ってとこでしょうか。
(もちろん王道といってもランスらしくアリスソフトらしくなってると予想)

まぁ、目の前に本体があるのですから予想なんてしてる暇あったらやってみろって話で。

これを書いている間にちょうどインストールも終わったわけで。

やるしかない!


むう、ここ最近平日忙しいのが癪だ。
大作ゲーの発売日から一週間は休暇取得可という法律を誰か頼む。

涼宮ハルヒの消失 Blue-ray

「シヨウ……」
「い、いらしゃんせぇ~」
「いつか死ぬほど観てみたいと言っていた、
 長門がメインの物語、劇場版涼宮ハルヒの消失(Blue-ray)」

 ン年前よりシヨウの脳は長門に侵されており――(※に続く)

「ヒグ……」


・・
・・・

世間が言うところによると、
長門ファンではなかった者は長門を好きになり、
元より長門好きの者はもちやの銀鍔を見た清玄のお袋ばりの笑顔で垂涎するという。

たまりませんな!

劇場までシッカリ観に行った自分ですが、
結局Brue-rayを買ってしまいました。
まあ今更というか今頃? と不思議がられそうですが、
つい先月に『涼宮ハルヒの追想』をクリアした余韻が残っていたのも一因なのですね。
改めて劇場版を観て、追想は後日談としてよくできていたなあと、
追想の脳内評価をプラス修正しました。
うん、もっかいラストあたりだけでもやっときたい。

と、追想の話はここまでにして消失ですね。
私が入手したのは初回限定版でして、本編ディスクとメイキングやらPVが収録されたおまけディスク、
それと本編のシナリオ決定稿が封入されてました。
おまけディスクはまだ観てませんが――というかこれ書いてる時間がもう寝ないと明日に
響く時間帯なので――時間のあるときに観ることにします。

それで本編はというと。

いや、もう、ホントに。
内容を知っているのにぞくぞくして、テンションあがって、切なくなって、
観終えた後の昂揚は劇場へ観に行ったときと遜色ありません。
キョンの内面世界から朝倉の凶行、そして終演に至るシナリオの波の素晴らしいこと。
長門好きにして朝倉好きの自分としちゃもう盆と正月がいっぺんに――

……ちょっと話が逸れましたが、とにかく何度観ても面白い、という一言に尽きます。

原作はもう一歩先の段階に物語が進んでいて、
この前の新刊で一区切りついたのでそろそろまたアニメ化の話が出ないかなあと
個人的にゃ待望しております。

01:16。
気が付けばいい時間になっておりました。

YUKI.N > また、図書館に



くそっ、長門と繋がれ自PC!

(※)――現実と妄想の区別もつかない。

A Happy New Year

あけましておめでとうございます!
今年も何卒よろしくお願い申し上げます。

いい年になりますように!

大事なことを

書き忘れていた。

TV放映時は澪、梓を僅差で追い抜いて憂が(自分の中で)一番人気だったわけだが、
映画版を観た後だとあずにゃんの可愛さは異常、と言わざるを得ない!